​私たちの価値観 

Overflow Church バリュー

自分のアイデンティティを知る

Image by frank mckenna
常に、本物の愛を心に置きます

本物に出会ったことはありますか?
高価なジュエリー、有名人、造花でなく本物の針葉樹。
本物には輝きがあります。

では、本物の愛とはなんでしょう。
本物の愛には嘘がありません。相手を思いやり、ゆるします。
本物の愛は親切です。人をねたんだりしないし、自慢しません。
本物の愛は礼儀を知っています。自分中心で行動せず、人の失敗を責めたりしません。
不正を喜ばないで、真理を喜びます。
すべてをおおってくれ、信じてくれ、耐えしのびます。
本物の愛は決して絶えることがありません。

これは、ハイレベルな愛です。理想ではあるけれども、自分には無理。
これが私たちの印象だと思います。

本物の愛を実行したのは、唯一、神様だけです。

イエスキリストをご存知ですか?

イエスキリストは、その愛のゆえに、私たちを守り助けようとされます。
事実、全く関係ないように思える私たちさえも愛して、十字架にかかり、私たちを罪という苦しみから解放されました。

誰かのために命を投げ出すような人はそういません。親が子どものために命を投げ出すことができたとしても、その動機はその子を愛しているからです。
誰かのために死ねるのは、その人を愛していなければ不可能なのです。


みんな誰しも、本物の愛に出会いたいと切実に願っています。

オーバーフローファミリーは、いつもイエスキリストの愛を受け取るようにしています。
イエスキリストの愛があると、心が安らぐからです。

オーバーフローチャーチは、自分の生活の中に本物の愛を置くチャレンジを日々していきます。
Image by Redd
日本人とキリスト教
日本には海外から宣教師が派遣され、キリスト教は知られていきました。
今では、結婚式や学校で、教会式、キリスト教式といったスタイルが受け入れられています。けれども、本当の真ずいの部分は、ほとんど知らされませんでした。
真ずいとは、神さまの愛そのものであるイエスキリストです。
自分のために命をかけてくれた方がいる、これほど大きな愛はありません。

私たちは、人に優しくできても、自分はこれができていない、あれが足りないと、自分自身には厳しいものです。

日本の死因の多くが自殺である現代、私たちに必要なのは、もっと自分を愛してあげることなのかもしれません。
そのためにはまず、「あなたは尊い存在だよ」と誰かに受け入れてもらわなければ、自分で自分を愛せません。

本物の愛が日本人には必要なのです。

健康な家庭の土台
子どもも親も同じ基準が必要です。
神の言葉に、健康的な親子関係について書いてあります。
何が良くて、何が間違っているのかを混乱させないためには、子どもも親も共通のルールが必要です。
ルールを親の感情に合わせると、子どもは混乱します。
だから、変わることのない神の愛を基準にして、親子関係を築くと、子どもはまっすぐに育ちます。
夫婦関係も同じです。
夫婦の中にも共通のルールが必要です。
​お互いを尊重し、神の愛を基準にしていくなら、ふたりの絆は強いものとなります。

ヤングファミリー

VISION

神様の無条件の愛を知り、
本来の自分の存在価値を見出し、
喜びに溢れた礼拝者へと建て上げられることです。 
水彩ブラシ10
Overflow Church のこれまで
 
 
オーバーフローチャーチは牧師夫妻の家庭礼拝から始まりました。
2016年2月に筑紫野市へ、2018年に太宰府市へ導かれました。
現在はこの太宰府の場所を拠点として礼拝を行っています。
Vintage%20Maps%203_edited.png
IMG_0531.JPG
スタンプマーク